Notice: The WebPlatform project, supported by various stewards between 2012 and 2015, has been discontinued. This site is now available on github.

HTML

Summary

Hypertext Markup Language (HTML)はwebページの作成のために開発されたマークアップ言語です。World Wide Web Consortium(W3C)HTMLの標準を策定しています。

HTMLドキュメント一覧

HTML学習教材

チュートリアルと概要を読み、HTMLの基礎から学習しましょう。

要素

HTMLで利用可能な要素(element)についてのリファレンスガイドです。

属性

HTMLで利用可能な属性(attribute)についてのリファレンスガイドです。

 

API

HTMLに関連するAPIについてのリファレンスガイドです。

データ型

HTMLのデータ型についてのリファレンスガイドです。

エンティティ

HTMLエンティティについてのリファレンスです。

注: もしあなたがWeb開発について全くの初心者であるなら、先に「Webを開発し始める皆さんへ」を読むことをお勧めします。

背景

HTMLは私たちがWorld Wide Web(WWW)にコンテンツを構築するための言語であり、Open Web Platformの主要な要素の一つでもあります。

  • 初期バージョン: 1991年、Webの発明者ティム・バーナーズ=リーがHTMLの初期バージョンを作成
  • 現在の安定バージョン: 1999年12月、HTML4.01(勧告)が公開
  • これからの策定: W3Cは最も安定した草案としてHTML5(勧告候補)を発表し、WHATWGでは最新の実験的なアイディアと特徴を盛り込んだHTML living standardを発表しています。

HTML技術に貢献するには

HTMLはこれまでCERNやIETF、W3Cなどの複数の組織が主導して開発してきました。開発の場として主にHTML Working Group Mailing Listsが用いられています。新しい機能の提案やフィードバックをしたいのなら、手始めにここが良いでしょう。ニュースやより一般的な情報についてはW3C HTMLのホームページで調べてください。

W3Cは現在Media Accessibility Checklistでレビューコメントを求めています。

目次

下記の要素・属性リストはW3Cの勧告あるいは勧告候補・勧告案に含まれているもののみ記載しています。Special:PrefixIndex/html/HTML category pageを使用することでこのページの下部にある要素と属性や、当wiki内のHTMLに関連するページを検索することができます。

要素

属性